アイドルマスター全体の人数が多く、アイドルとの出会いなどが分からなくなるのでまとめてみます。
メモリアルコミュ1
出会い
サンカーニバルを見にきた時に出会う。
エレナは観客なんのに踊っていた。周りもつられて踊り出す。そしてプロデューサーも踊らせる。
サンカーニバルが終わった後にアイドルとしてスカウトされる。
プロデューサー評
天性のリズム感と周囲を惹きつける天真爛漫さがある。
観客なのにめっちゃ踊ってる感じ想像できます。
メモリアルコミュ2
宣材写真
連絡もなく遅刻する。
天気がいいからスタジオの近くを散歩していたとのこと。
プロデューサーがみんなを楽しませることで自分も楽しくなるのがアイドルだから、自分ひとりで楽しい気持ちになってもダメと諭す。
自分が来るまでずっと待ってるだけは楽しくないと気付いたので、一人一人に謝る。
全員とコミュニケーションが深まったせいか、いい雰囲気で撮影が終わった。
プロデューサー評
素直で無邪気だからこそ、失敗することもあるが、良い方向に生かしていきたい。
謝った後に良い雰囲気に持っていくのは天性の才能ですね。こういう人たまにいますよね。
メモリアルコミュ3
初ステージ
ドキドキが止まらない。
初ステージというのもあるが、自分一人だけじゃないから失敗したらお客さんも他の仲間も楽しくなくなると不安になる。
プロデューサーはエレナの楽しい気持ち、みんなも楽しいと思う気持ちはお客さんに伝わるし、困った時は仲間同士で助け合えると言う。
エレナはスッキリしていつも通りになる。
意外と周りを気にしていますね。コミュ2の話が効いているんですかね。
メモリアルコミュ4
挨拶回り
挨拶回りの仕事内容は顔と名前を覚えてもらうことと教わる。
練習でプロデューサーに挨拶する。
ハグをしようとしたら止められる。
ハグをしたら仲良くなれると思っていたが、仕事の場合はやめて心の距離を少しずつ縮めていくようにプロデューサーに諭される。
代わりに笑顔で挨拶するように言われる。なぜならエレナの笑顔はみんなを笑顔にする魅力があるから。
プロデューサー評
エレナの笑顔の効果がいく先々で好感触が得られた。
なんだかんだ、笑顔が魅力的な人が一番ですよね。
メモリアルコミュ5
劇場公演前日
プロデューサーと夜空を見上げる。ブラジルと日本は見える星が違うと話す。
日本に来たときは言葉がわからなかったからなかなか友達ができなかった。でも今は言葉もわかるし、学校の友達も劇場のみんなもプロデューサーもいるから寂しくない。
プロデューサー評
エレナは寂しさを知っているからこそ、みんなには心から笑っていてほしいと願う子。
寂しかったでしょうが、プラスにプラスに行動してきた結果が素晴らしい現状に繋がってきたと思います。そういう自分をアップデートしていく人は尊敬できますね。
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